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名古屋エスペラントセンターの部屋の使用規則

  1. センター維持員はセンターの部屋及び鍵を使用することができる。
  2. センター維持員は使用料を払い、センターの鍵を所持使用することができる。
  3. センターの鍵を所持しようとする維持員は鍵の使用料として10,000円を支払うものとする。
  4. センター委員には無償で鍵を貸与できるものとする。その場合、委員でなくなった時には、速やかに鍵を返納しなくてはならない。
  5. 鍵を無くした時は、すみやかに申出ること。紛失金5,000円を支払うとともに、新たに鍵を貸与されるものとする。紛失した鍵を見つけた時は新しい鍵をすみやかに返却すること。その場合、紛失金は返納されるものとする。
  6. 鍵の所持が不要となった時、または維持員でなくなったときは速やかに鍵を返却するものとする。その場合、5,000円を返納するものとする。
  7. センターの鍵を一時的に貸す場合は、センター維持員に限るものとし、部屋の使用に関する責任は、鍵の貸し手及び借り手の双方にあるものとする。
  8. 会計は鍵の保管、貸与について責任を持ち、センター委員会に報告を行うものとする。
  9. センターの鍵は会計が必要に応じて複製品を作る場合を除き、決して複製品を作ってはならない。
  10. センターの部屋の使用については必ずセンター維持員が立ち会わねばならない。
  11. センターの活動以外の目的で使用する場合は有料とする。
    その使用料はエスペラント以外の活動に使用する場合は1単位(約3時間)に付き1500円とし、エスペラント活動に関連する使用の場合は1単位1000円とする。ただし、センター委員会で了承された場合はこの限りではない。
    1単位とはおおむね午前(9時~12時)、午後(1時~5時)、夜(6時以降)とする。
  12. 部屋を使用する場合は、センター委員の承認が必要であり、センター委員長の名前で貸し出しを行なう。またその場合、部屋の使用(予定)簿に必ず責任者名を記載するものとし、使用料が必要な場合は会計またはセンター委員に支払うものとする。部屋の使用状況についてはホームページ等で周知するものとする。
  13. 使用料を払って部屋を使用する場合であっても、センター委員の出入りについてはそれを認めるものとする。
  14. 上記以外の使用形態についてはセンター委員会で別途協議、承認しなければならない。
2004年7月11日(エスペラントセンター委員会)