本と批評

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エスペラントの本と批評

このホームページでは、本に関する情報を提供することに力を注いでいます。そのために、センターの蔵書、販売図書、出版会の各コーナーを設けて、それぞれのコーナーで注目に値する本を取り上げています。

しかし、それにとどまらず、本についてより熱く自由に語りたいとの思いから、新たに本と批評のコーナーを設けました。さまざまな角度からの紹介、批評によって、エスペラントに関わる本の豊かな世界に分け入っていきたいと願っています。

伊藤俊彦「読書日記2015〜」

目次(タイトルをクリックして本文へ)
  1. Mallongeco de la vivo
  2. Krimeo estas nia
  3. Kvazaŭ ĉio dependus de mi
  4. La bato, Neokazinta amo
  5. In Flanders Fields/En Flandraj Kampoj
  6. Idoj de la imperio
  7. Konvinka kamuflaĵo
  8. Dio ne havas eklezion
  9. Mi stelojn jungis al revado
  10. El la "Verda Biblio"

伊藤俊彦「読書日記」

目次(タイトルをクリックして本文へ)
  1. Krokize de mia ĝardeno
  2. 青山士について
  3. Metropoliteno
  4. 内なるシベリヤ抑留体験
  5. ソ連のエスペラント運動とは何だったか
  6. ドイツのある戦後
  7. 高杉一郎『征きて還りし兵の記憶』
  8. 「100パーセント・エスペランティストの回想」
  9. バギーの小説の同時代史的背景
  10. あるエスペランチストの人生の軌跡
  11. 「テンポ」の歴史的意義
  12. ハンセン病とエスペラント運動について
  13. 「ソ連からロシアへ」
  14. 「高杉一郎・小川五郎 追想」